紀南新聞のカフェ 7の紹介記事 2018年8月1日付け

外観はブルーのアーリーアメリカンスタイル。室内はオールピンクの「夢のカフェ」。脱日常の空間である。

紀南新聞2018年8月1日付けより
設計コンセプトは、壁面に飾られている高額人形に象徴されるようにオーナーのお母さまの趣味そのもの。「ベルサイユのばら」の雰囲気であり、煩わしい日常とは遠く離れている。その高い天井を持つ広い空間の真ん中には、真っ白いグランドピアノがある。

このピアノを使っての女子会など、いかがだろう。席数35名だから、ちょうどいい具合。貸切プランなら一万円ぽっきりと安い(ただし一人1ドリンク以上の注文の要あり)。もちろん、カフェとしても人気である。このお店の手作りパンケーキやパスタ、ガレットの愛好者は多い。
紀南新聞2018年8月1日付けより

カフェ 7を4,980万円で販売します。

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